謙虚でいるだけじゃダメなのです

心地よい習慣
心地よい習慣

たまに誤解されていらっしゃる人がいるので言いますね。

謙虚は美徳です。

でも。

ときには

しっかりと主張すべし!

謙虚な姿勢は相手への思いやりです。

ですが自己主張がないわけではありせん。

それをたまに先方が誤解されてかなり尊大な態度に変化する場合があります。

そのときは容赦してはなりません。

しっかりと存在価値をアピールするのです。

みやま自身も時々そんな人にお会いすることがあります。

謙虚すぎて相手がみくびってきたら、折を見て主張するようにはしています。

正面から主張するのもどうかなと思うときは第三者がいるときにすることもありますね。

要するにこの人間なら何をしても何を言ってもいいと勘違いしている場合は、「それは違うんだよ」とお伝えしたいのです。

どんな人でも尊重こそすれ、見下される筋合いはありません。

やさしいお人柄の人は皆さん不器用で衝突が苦手なかたも少なくありません。

自分さえ我慢すればいいや。

そんな考えかたはもうやめましょう。

あなたはあなたですばらしい!

そんなすばらしいオンリーワンな存在なのです。

ですからどんな人であれあなたを傷つけていいわけではありません。

つけ入る隙を与えてはいけません。

ときには鋭い爪で撃退していきましょうね!

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